【2026年最新】VポイントからANAマイルへの交換ルート・交換率について

この記事で解決できるお悩み
  • VポイントからANAマイルへ交換するルートを知りたい!
  • VポイントからANAマイルへ交換率ってどれくらい?
  • VポイントからANAマイルへ交換スケジュールは何日くらいかかるの?
イチ
こんな悩みを解決できる記事になっています!

 

これからご紹介する『VポイントからANAマイルへの交換ルート』は既存のJQみずほルートを応用したものです。

なので、JQみずほルートを活用済みの方は抵抗なく利用できるかと思います。

イチ
もちろん、JQみずほルートを開通していない方でもこれから開通すれば問題ありません!

記事の前半では、2026年最新版の『VポイントからANAマイルへ交換するルートとその交換率』を解説しつつ、記事の後半では『VポイントからANAマイルへの交換スケジュール』を具体的に解説します。

この記事を読み終えることで、最新版の『Vポイントを活用したANAマイルへの交換ルート』が理解できます。

 

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VポイントからANAマイルへの交換ルートと交換率

まずは、2026年最新版のVポイントからANAマイルへの交換ルートと交換率について整理していきます。

2023年10月以降、VポイントからANAマイルへの交換はかなりお得にできるようになりました。

ここでは、交換ルートについて、新ルートと従来からのルートの2つを解説していきます。

 

JQみずほルートを活用した交換率70%の新ルート

こちらが、最近になって活用できるようになったVポイント⇒ANAマイルへの交換率70%の新交換ルートとなります。

2024年4月にVポイントとTポイントが統合されましたが、VポイントからJRキューポへの交換は、従来どおり等価交換が可能となっています。

よって、ANAマイルへの交換は、以前からある「JQみずほルート」を活用し、70%という高い交換率が可能となっています。

「JQみずほルート」については、以下の記事で解説しているため、詳細を知りたい方は見てみてください。

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交換率60%の従来ルート

交換率60%の従来ルートを解説する前に、Vポイントについて最低限必要な情報を解説します。

Vポイントには、大きく分けて2種類のVポイントがあります。

  • ANAマイレージ移行可能ポイント…ANAカードの利用で200円(税込)につき1ポイント貯まるポイント
    ⇒上図の②がANAマイレージ移行可能ポイント
  • 通常ポイント…ANAカードを除く三井住友カードの利用で200円(税込)につき1ポイント貯まるポイントおよび他社ポイントからの交換によって取得したVポイントなど
    ⇒上図の①から②を引いたVポイントが通常ポイント
イチ
上記のとおり、Vポイントには2種類あることをまず覚えておいてください!

Vポイントには2種類あることを前提に、ここからは三井住友ANAカード所有者のみの交換率60%のルートを紹介します。

(下表の赤字部分です)

カード種別 通常ポイント
(1P当たり)
ANAマイレージ移行可能ポイント
(1P当たり)
▼ 三井住友ANAカード
一般カード 0.6マイル 1.0マイル
ゴールド 0.6マイル 2.0マイル
プラチナ 0.6マイル 3.0マイル
▼ 三井住友カード (全種)
プラチナプリファード等 0.5マイル 0.5マイル

※1P=Vポイント1ポイントあたりの換算マイル数です。

三井住友ANAカード所有者は、Vポイント(=通常ポイント)をANAマイルに交換する際に、通常よりもお得な交換率で交換が可能となります。

ANAの関係ない普通の三井住友カードを所有している人は、VポイントをANAマイルに交換する際の交換率は50%にしかなりませんが、三井住友ANAカードを所有している方は、1.2倍の交換率60%で交換が可能となるのです。

 

イチ
陸マイラーといわれる人たちは、このVポイントの通常ポイントを主にポイントサイトで稼いでいます。
ex.)ポイントサイト経由で楽天証券の口座開設で15,000P獲得→15,000Vポイントに変換→9,000ANAマイルに交換
カード利用だけでは200円で1Pしか貯まらないため、大量にマイルを貯めるのは相当大変です。
是非、ポイントサイトに新規登録して大量マイルを貯めましょう。
タビコ
ANAでレギュラーシーズンにハワイ往復分の特典航空券を取ろうと思ったら40,000マイル必要なのよね!
仮に三井住友ANAゴールドカードの利用だけで40,000マイル貯めようと思ったら、400万円の利用が必要になるのね…。
気が遠くなりそうΣ( ̄□ ̄|||)

 

いまなら下記バナーからポイントサイトへ新規登録して条件を満たすと最大2,000円相当のポイントがもらえるので是非登録してみてくださいね!

イチ
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VポイントからANAマイルへの交換スケジュール

ここでは、VポイントからANAマイルへの交換スケジュールを3パターン分、解説していきます。

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JQみずほルートを活用したVポイント交換の場合

最初に、JQみずほルートを活用した場合です。

  1. VポイントからJRキューポへの交換:2~4日程度
  2. JRキューポから永久不滅ポイントへの交換:1~2日程度
  3. 永久不滅ポイントからANAマイルへの交換:3~8週間程度

となっています。

④の永久不滅ポイントからANAマイルへの交換に関しては、「月末が締め日で翌月20日頃に交換完了」となります。
したがって月初に交換申請をした場合、交換完了までに8週間程度かかりますのでご注意ください。

 

三井住友ANAカード利用で貯めたVポイント交換の場合

次に、三井住友ANAカードで貯めたVポイント(ANAマイレージ移行可能ポイント)の場合です。

(下表の赤字部分です)

カード種別 通常ポイント
(1P当たり)
ANAマイレージ移行可能ポイント
(1P当たり)
▼ 三井住友ANAカード
一般カード 0.6マイル 1.0マイル
ゴールド 0.6マイル 2.0マイル
プラチナ 0.6マイル 3.0マイル
▼ 三井住友カード (全種)
プラチナプリファード等 0.5マイル 0.5マイル

※1P=Vポイント1ポイントあたりの換算マイル数です。

Vポイント(ANAマイレージ移行可能ポイント)からANAマイルへの交換は直接交換となります。

この交換にかかる日数は1週間程度となります。

 

他社ポイントから変換したVポイント交換の場合

最後に、他社ポイントから変換したVポイント(通常ポイント)の場合です。

  1. ポイントサイトからVポイントへの交換:即日~3営業日程度
  2. VポイントからANAマイルへの交換:1週間程度

となります。

 

Vポイントの貯め方

ここからは、Vポイントを大量に貯める方法について解説していきます。

Vポイントの貯め方は、大きく分けて2種類あります。

1つは三井住友カードを利用して貯める方法、そしてもう1つがポイントサイトを活用して貯める方法です。

 

イチ
それでは、2つの方法を順番に見ていきましょう!

三井住友カードの利用

1つ目の方法は王道ですが、三井住友カードの利用によるポイント還元です。

特に、三井住友カード プラチナプリファードという券種はポイントが貯まりやすいのでおすすめです。

イチ
実体験として、私は「三井住友カード プラチナプリファード」を使用し、4か月で10万ポイント貯まりました!
タビコ
10万Vポイントを交換率70%でANAマイルに換えると7万マイルね。
7万マイルあったらハワイ往復と沖縄往復が両方できちゃうΣ( ̄□ ̄|||)
イチ
上図のとおり、
・SBI証券でのクレカ積立投資5%※還元(毎月2,500P)
入会キャンペーンでのポイント付与(40,000P)
リワードアップ プラチナプリファード(特約店)での利用特典
の3つが大きかったよ!
※2024年10月10日(木)積立設定締切分(2024年11月買付分)以降、プラチナプリファードでのクレカ積立投資で還元率は最大3%となります。
イチ
参考までに以下記事では、実際にプラチナプリファードを使って、初年度にどれくらいANAマイルを貯められたのかを実例つきで紹介しています。

>>「プラチナプリファードでANAマイルはどれくらい貯まる?実例と還元率比較で効率よくマイルを貯める方法を解説!

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また、「三井住友カード プラチナプリファード」は現在、激アツな入会キャンペーンを実施中ですので、まだ保有していない方はこの機会に以下の記事から検討してみてくださいね!!

>>「プラチナプリファード紹介特典とポイントサイトを比較!損益分岐点と一番お得な入会キャンペーンを考察(三井住友カード)

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タビコ
この三井住友カード プラチナプリファードという券種のANAマイル還元率って普通のANAカードと比べても良いのかしら…?
イチ
そうだね!気になるANAマイル還元率をまとめてみたから読み進めてみてね!

 

クレカ積立利用なしの場合のANAマイル還元率

ここからは、年間の利用額別に2023年10月以降の三井住友カード プラチナプリファードのANAマイル実質還元率を解説していきます。

年間利用額
(通常決済分)
獲得Vポイント
(通常+継続)
ANAマイル
(0.7倍換算)
マイル
還元率
50万円 5,000P 3,500 0.70%
100万円 ★ 20,000P 14,000 1.40%
150万円 25,000P 17,500 1.17%
200万円 ★ 40,000P 28,000 1.40%
250万円 45,000P 31,500 1.26%
300万円 ★ 60,000P 42,000 1.40%
350万円 65,000P 45,500 1.30%
400万円 ★ 80,000P 56,000 1.40%

※ Vポイントは基本還元率1.0%にて算定しています(特約店(リワードアップ プラチナプリファード)での還元率2~10%の利用はなしで算定しています)。
※ マイル換算は「みずほルート(交換率70%)」利用時を想定しています。
※ ★印の行は年間利用額100万円毎の継続特典(10,000P)を加算しています。
※ 入会時のキャンペーン特典によるポイントは考慮していません。

SBI証券でのクレカ積立投資(最大3%還元)を利用しない場合のANAマイル実質還元率が上記になります。
上記表の中で一つ例をあげると、年間100万円のカード利用の場合、
Vポイントが20,000P貯まり、そのVポイントをJQみずほルートを活用してANAマイルまで交換していくことで14,000マイルとなります。
つまり、100万円利用で14,000マイル貯めることができるので、ANAマイル還元率は驚異の1.40%となります。
イチ
ANAマイル還元率1.40でも充分凄いですが、さらに還元率を高める方法が次になります!

クレカ積立額が毎月10万円(年間で120万円)の場合のANAマイル還元率

年間総利用額
(通常+積立120万)
獲得ポイント
(Vポイント)
ANAマイル
(0.7倍換算)
マイル
還元率
170万円
(通常50+積立120)
41,000P 28,700 1.69%
220万円 ★
(通常100+積立120)
56,000P 39,200 1.78%
270万円
(通常150+積立120)
61,000P 42,700 1.58%
320万円 ★
(通常200+積立120)
76,000P 53,200 1.66%
420万円 ★
(通常300+積立120)
96,000P 67,200 1.60%
520万円 ★
(通常400+積立120)
116,000P 81,200 1.56%
620万円
(通常500+積立120)
126,000P 88,200 1.42%

※ Vポイントは通常利用分は基本還元率1.0%にて算定し、クレカ積立分は還元率3.0%にて算定ています(通常利用分では、特約店(リワードアップ プラチナプリファード)での還元率2~10%の利用はなしで算定しています)。
※ マイル換算は「みずほルート等(交換率70%)」利用時を想定しています。
※ ★印の行は年間利用額100万円毎の継続特典(10,000P)を加算しています。
※ 入会時のキャンペーン特典によるポイントは考慮していません。

SBI証券でのクレカ積立投資(最大3%還元)を毎月10万円(年間で120万円)利用した場合のANAマイル実質還元率がこちらになります。

上記表の中で一つ例をあげると、クレカ積立を年間120万円し、それとは別に年間100万円のカードを利用した場合、
Vポイントが56,000P貯まり、そのVポイントをJQみずほルートを活用してANAマイルまで交換していくことで39,200マイルとなります。
つまり、220万円利用で39,200マイル貯めることができるので、ANAマイル還元率は驚異の1.78%となります。
イチ
年会費16.5万円のANAアメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カードで還元率1.50%なので、年会費3.3万円のプラチナプリファードで還元率1.5%超となるのは凄すぎます!ANAマイラーを目指すのであれば、三井住友カード プラチナプリファードを発行してマイル還元率1.56~1.78%の水準となるようにカード利用をするのはおすすめです!
さらに!上記例では、還元率が2~10%となる特約店(リワードアップ プラチナプリファード)の利用なしで試算していますが、実際に「旅行予約サイト」「ふるさと納税」「コンビニ」「スーパー」「カフェ」等での利用頻度が高ければ、マイル還元率を3.0~4.0%にすることも可能です!!
タビコ
そんなに高還元でANAマイルを貯められるのねΣ(・□・;)
イチ
詳細については、以下の別記事も参照してみてくださいね!!

>>「プラチナプリファードでANAマイルはどれくらい貯まる?実例と還元率比較で効率よくマイルを貯める方法を解説!

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ちなみに「三井住友カード プラチナプリファード」は現在、激アツな入会キャンペーンを実施中ですので、まだ保有していない方はこの機会に以下の記事から検討してみてください!!

>>「プラチナプリファード紹介特典とポイントサイトを比較!損益分岐点と一番お得な入会キャンペーンを考察(三井住友カード)

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ポイントサイトの活用

2つ目の方法は、ポイントサイトを活用する方法です。

具体的にはポイントサイトで獲得したポイントをドットマネー→Vポイント(または、PeX→Vポイント)へと交換していく流れとなります。

イチ
実体験として、私はポイントサイト使用3か月で11万ポイント(11万円相当)を貯めることができました。
コツとしては、単価が高い金融系の広告をメインに利用することです。
ポイントサイトの活用法詳細は、以下の記事を参考にしてみてください。
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ANAマイラーを目指すのであれば、ポイントサイトを活用して陸マイラーとしてマイルを稼いでいくことはとても重要となります。

まずはポイントサイトに登録してクレジットカードや証券会社の口座開設、FXの短期取引などでポイントを稼いでみてください。

ポイントサイトも沢山ありますが、おすすめは「ハピタス」「モッピー」の大手2社です。

いまなら下記バナーからポイントサイトへ新規登録して条件を満たすと最大2,000円相当のポイントがもらえるので是非登録してみてくださいね!

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まとめ:VポイントからANAマイルへの新交換ルートと交換率について

最後におさらいとなりますが、上図のとおり、2023年10月にVポイント⇒ANAマイルへの交換率70%の新交換ルートが使えるようになりました。

 

交換にかかる日数としては、最短で4週間程度となります。

  1. VポイントからJRキューポへの交換:2~4日程度
  2. JRキューポから永久不滅ポイントへの交換:1~2日程度
  3. 永久不滅ポイントからANAマイルへの交換:3~8週間程度

 

このVポイントを大量に貯めるには以下2つの方法の組み合わせをお勧めしています。

  1. 三井住友カード プラチナプリファードを発行してマイル還元率1.40~2.23%の水準となるようにカード利用をする
    初年度は、①紹介による入会で10,000Pt  ②カード入会月の3か月後月末までに40万円の利用で49,000Pt  を獲得する
  2. ポイントサイト(ハピタス・モッピー)に登録してポイントを稼ぐ

これら2つの方法を駆使することで4か月で15~25万Vポイント(10.5~17.5万マイル相当)を獲得することは十分可能です。

イチ
レギュラーシーズンのエコノミークラスでのハワイ往復が4万マイルなので10.5~17.5万マイル貯めたら、2~4往復分のマイルを貯めたことになるよ!

 

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